社会福祉法人コロロ学舎加古川
いつでも・どこでも・だれとでもを育む仕事です

みなさんも、一度は「発達障害」「自閉症」という言葉を耳にされたことがあるのではないでしょうか?
コロロは、その自閉症や発達障害のある方が、いつでも・どこでも・だれとでも過ごせるように集団療育に取り組み続けてきました。
理事長が独自に開発した「コロロメソッド」というプログラムを実践し、全国各地で一般的には難しいとされている集団療育を成功させ、今では多くのご家族から信頼を寄せていただいております。
★社名の由来
「小さな水滴も集れば大河になる」「障害児教育を切り拓いてきた先人の踏み跡(小路)をたどりつつ、
新たな道を切り拓く」といった意味から「小さな露の路(みち)」「小露路(コロロ)」と名付けました。
また、1999年に東京でコロロ初の入所施設を立ち上げた際には、成人期以降の生涯学習の場という意味を込め
「コロロ“学舎”」と名付けました。
コロロ学舎加古川もこの意思を受け継ぎ、「コロロ学舎」の名前を頂きました。
★コロロメソッドとは?
私たちは、コロロメソッド(コロロ独自の脳科学に基づいた療育技術)を実践しています。
体験利用の1日で、3分もじっと座れなかった方が、30分着席できるようになる。
医者から「発語は無理です」と宣告されたお子さんがコロロに1年通って発語できたなど、
嬉しい瞬間に立ち会えます。療育現場で効果があったプログラムを理論的にまとめ、実践しています。
事業内容

生活介護事業所・短期入所(併設型)
「加古川遊館」
共同生活援助(グループホーム)
「風翠(かざみどり)」
相談支援事業所
「こかげ」
2020年4月、兵庫県加古川市に上記施設がオープン!
放課後等デイサービス
「コロロ風音」
2022年9月、兵庫県神戸市中央区にオープン!
私たちは、コロログループとして
「誰一人として排除しない」を理念に掲げて、
自閉症や発達障害のある方へ療育支援を行ってきました。
また、ご家族のカウンセリングや教材の出版、療育の成果指導技術の講演活動や研究発表等の啓蒙活動にも注力してきました。
コロロ学舎加古川でも、療育支援だけでなくご家族ケアや啓蒙活動も展開していきます。

- 本社
-
- 〒675-0321
- 兵庫県加古川市志方町志方町1611-3
- TEL : 079-453-2221
- FAX : 079-453-2220
- 事業所
-
- 加古川遊館(2020年4月オープン)
- 風翠(2020年4月オープン)
- こかげ(2020年4月オープン)
- コロロ風音(2022年9月オープン)
- 設立
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- 2018年11月
- 代表者
-
- 理事長 芝崎悦子
- 資本金
-
- 社会福祉法人のためなし
- 従業員数
-
- 50名程度
- 平均年齢
-
- 34.8歳
〒675-0321
兵庫県加古川市志方町志方町1611-3
採用担当 山崎 安敦
TEL:079-453-2221
メール:saiyo@kololo-kakogawa.or.jp
【交通機関】
◆社会福祉法人コロロ学舎加古川 法人本部
JR 宝殿駅 から かこタクシーで
「しかた子ども園前」下車 徒歩1分

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